FAQ

よくある質問

ガスに関して

Q.ガス機器(コンロ、小型湯沸器など)正常に作動しない

乾電池の消耗、新しい乾電池に交換…改善しない場合、修理・調査に伺います

Q.ガス機器(給湯器、炊飯器など)の調子が悪い。

電源プラグを抜き差ししてみてください…改善しない場合、修理・調査に伺います

Q.家中のガス器具が使えない

ガスメーターの遮断、安全装置が作動しています
ガスメーターの復帰ボタン押してください

Q.ガス機器の修理はお願いできますか?

オゼキチャージにお任せください

Q.水道の修理も頼めますか?

オゼキチャージにお任せください。暮らしのお困り事はどんなことでもお気軽にお問い合せください。

Q.ガス料金の割引プランはありますか?

あります、お客様のお使いになられているガス機器に応じて様々です

Q.LPガスと都市ガスとの料金制度の違いは?

LPガスはガソリンや灯油などと同様「自由料金制」です。
都市ガスや電気などは「認可料金制度」で、行政がその地域 性や経済状況等により料金を認可する制度です。各都市ガス毎に料金は異なります。

Q.LPガス料金を統一して「適正価格」とできないのか?

適正価格の定めは禁止されています。
LPガス料金を地区単位や県単位で統一することは、独占禁止法により価格カルテルとして禁止されています。
適当で正しい 価格(適正価格)の定めはありません。

Q.LPガスの料金は、販売店によって違うのはなぜか?

自由料金制となっているためです。
LPガスは、普通の商品と同じように自由な料金制となっています。このため、LPガスの料金は、仕入れ価格、配送コスト、保安サー ビス、消費量等により違いがあります。

Q.カード支払いは出来る?

出来ます。

Q.現在のガス料金より必ず安くなるの?

ほとんど安くなります(90%くらい)

Q.いくらくらい安くなるの?

15%~25%位だと思います。それ程、ガス会社によって料金は違います。

Q.切替にお金はかかりませんか?

一切かかりません。

Q.切替は面倒?

以下の流れで切り替えは簡単です。
① 当社スタッフがお客様宅へ訪問し説明。
② 切替依頼書にサイン&認印 捺印
③ 切替依頼書を、現在のガス会社へFAX
④ ③の約7~10日後に切替(ボンベ取替)
⑤ オゼキチャージとの点検表・自動振替・契約書に捺印を頂いて切替完了。

Q.切替後の面倒はありませんか?

一切ありません。

Q.その他のセールスポイントは?

協力業者との連携、水廻り事、その他 家の事なんでも、不動産等

Q.LPガスは災害に強いと聞きますが、どんな特徴があるのですか。

災害後の点検が容易です。
LPガスは、容器を各家庭に設置していますので、配管が短く、 災害後の点検が容易です。このため、復旧が早く、点検が完了した 家庭からすぐにガスの使用を再開することができます。 東日本大震災においても、倒壊家屋等を除き、電気や都市ガスに先んじて復旧し、 また、被災者のための避難所や仮設住宅などへの供給でも大活躍するするなど、防災都市づくりに必要不可欠なエネルギーであることが改めて実証されています。

Q.もし地震がおきたときは、どうすればいいですか。

まず、身の安全を確保してください。
ガスメーターの安全機能により、ガス漏れ発生や使用中であった場合は、 ガスが出ないように遮断します。 その後、可能でしたら容器バルブを閉めてください。

Q.ガス臭いと感じたときは、どのようにすればいいですか。

火器や電気機器には触れず、すみやかに換気をし、ガス栓を閉めてください。
着火源となる裸火や電気のスイッチ類には手を触れないようにしてください 窓を開け、換気をしてください。 器具栓やガス栓を閉めてください。容器バルブを閉めてください。 緊急時の連絡先またはガス販売店に連絡してください。 販売店の指示に従ってください。販売店の安全確認が済むまで ガスは使用しないでください。

Q.LPガス設備の安全機能を教えてほしい。

標準的に設置されている安全機器・安全装置には、つぎのようなものがあります。
1) マイコンメーター LPガスの漏洩や消し忘れ(長時間)等ガスの流れに異常があるとき、ガスを遮断します。
2) 感震遮断装置 ガス使用中に地震(震度5以上)があると自動的にガスを止めます。(マイコンメーターに組み込まれた機能です。)
3) ヒューズガス栓 ゴム管がはずれるなどしてガスが大量に流れると、自動的にガスを止めます。
4) ガス警報器 僅かなガス漏れを素早く感知し、ブザーや音声などで知らせます。
5) CO(一酸化炭素)警報器 不完全燃焼などで発生したCO(一酸化炭素)を関知し、ブザーや音声などでお知らせします。

Q.先日「設備調査点検のお知らせ」がポストに入っていた。受けなければならないものですか。

原則4年に1回以上行うことが義務付けられています。
消費者宅のLPガス設備の調査点検については、液化石油ガス法により 原則4年に1回以上行うことが義務付けられています。 常日頃、安全にお使いいただくためにも是非ご協力をお願いいたします。

リフォームに関して

Q.満足なリフォームのポイントは?

現在の住まいへの満足や不満を書いてチェックシートをつくるのをおすすめします。
イメージを伝えやすい写真などがあれば、言葉だけでなくドシドシ伝えましょう。
ショールームは是非利用しましょう。

Q.上手に見積りをとるコツは?

よ~く吟味した同一の希望や予算などの条件を複数のリフォーム会社に伝えましょう。
リフォーム会社に個々バラバラな希望を伝えたのでは、正確な比較検討になりません。
そのうえで出てきた見積りや印象を比べると、各社の違いがよくわかるでしょう。

Q.工事費込みのパック商品(キッチンリフォームなど)って、どうなの?

あらかじめ仕様と基準価格を決めているものです。
定価制(パック商品)の場合はあらかじめ材料や工事内容など仕様を決めて、基準となる価格を出しています。しかし材料を変えたり、工事内容を変えたりすれば、当然ながら費用は変動します。 したがって定価制といえども見積りをもらわない限り、正確な費用は出ないと思ったほうがいいでしょう。
とはいえ、ある程度価格の目安があることで、資金計画の参考になります。希望をしっかり伝えて正確な見積りと満足なリフォームをGETしたいですね。

Q.リフォーム用のローンはありますか?

当社と提携しているクレジット会社は、当社でリフォームローン申込手続きを代行することができるので、煩わしさが少ないでしょう。
又、金融機関と違い、担保や保証料などがかかりませんので、費用的にも安くすることができるケースもあります。
金利や詳細につきまして、御遠慮なく当社担当者にお尋ね下さい。
また、お客様の身近な金融機関でもリフォームローンを取扱いしています。

Q.介護保険適用工事にはどんなものがありますか?

1.手すりの取り付け
2.床段差の解消
3.滑りの防止及び移動の円滑化等の為の床材の変更
4.引き戸等への扉の取替
5.洋式便器等への便器の取替
6.その他1~5の住宅改修に付帯して必要となる住宅改修
※但し各項目に除外項目等細かな規定があります。
各自治体のホームページ等でご確認お願いします。

不動産に関して

Q.土地・建物の査定はどうやって行うのですか?

具体的にご売却をお考えのお客さまには『訪問査定』をおすすめいたします。
ご所有不動産の個別要因を調査・考慮したうえでの査定額となりますので、より実勢に近いものとなります。

Q.家に住みながら売ることは可能ですか?

可能です。中古物件の場合、ほとんどの方が住みながら売却を進めています。

Q.売り出しを近所の人に知られたくありません。チラシなどの広告なしで売却することは可能ですか?

広告をせずに売却することも可能です。弊社のネットワークから購入希望者へのご紹介など、多彩な方法で条件の合う方への売却情報を提供します。しかしながらチラシ広告はしなくても、インターネットを利用して広告することは効果的です。インターネットは興味のある方が見られますので、ご近所の方に知られにくく、購入希望の買主様が多数ご利用されています。

Q.不動産の売却時にかかる費用にはどんなものがありますか?

仲介手数料、司法書士報酬料、売却にかかる税金等がございます。
不動産の個々の事情により、その他諸々の費用が生じることもありますので、詳細は、直接ご担当者にお問い合わせください。

Q.登記済証(権利証)を紛失してしまいました。どうすればよいでしょうか

(本人確認情報提供制度) これは、司法書士等の資格者代理人が本人確認情報を提供することによってその不備を補い、登記の申請を可能にするものです。

Q.相続対策がわからない。 相続が発生したが何をすべきかわからない。

ご相談に応じています。 また税務の専門家と提携しています。

お見積もりや質問だけでも、
まずはお気軽にお問い合せください


0532-52-8234
愛知県豊橋市大村町五貫森106-2